フェラのコツ #6 〜たまたまetc.〜

フェラのコツを色々書いてきましたが、最後にちょっとだけ付け足しします。

 

おちんちんには、”たまたま”が付いていますよね。ここを責められるのが大好きな男性は実は結構います。
そして、おちんちんの後ろには、”アナル”もいます。
さらに、おちんちんとアナルの間の俗に言う”蟻の門渡り(ありのとわたり)”という部分もあります。

これらの箇所を責められて、ものすごく感じる男性にりょんは出会ったことが何度もあります。

 

 

たま舐めはけっこうメジャーなプレイかなぁ思います。舐められるのが好きな人は結構多いです。女性はついつい竿にだけ注意がいきがちなので、たまも試しに舐めてみましょう。

ここでも、男性の反応を見るのが重要です。

たまが全く感じない男性もいます。そういう時はさっさと切り上げて竿に戻ります。一方で、たま袋を舐め上げたり、たまを口に含んで転がしたりしてあげるとめっちゃ喜ぶ男性もいるので、そういう時は竿以上に念入りに責めてあげます。たま舐めを真剣にやってくれる女性は少ないので、とっても喜ばれると思いますよ♪

 

 

アナル舐めは、衛生面に注意が必要です。必ず、シャワーで念入りに洗って、シャワー直後にだけ舐めるようにしましょう。

そして、アナル舐めはM男限定と思っておくのが無難です。私の経験上、S男くんはアナル舐めは嫌がる人が多かったです。M男なら必須、S男なら、質問してからアナルに触ると良いと思います。

 

 

蟻の門渡り(ありのとわたり)は、たまの付け根からアナルの間の短い距離を指します。ここは皮膚がすごく薄いので感じやすいポイントなんです。敏感な場所なので、優しく舐めて上げてください。もしとても感じ男性なら、かるーく爪を立てて、つつつつつ、と触ってあげるのも良いですよ。

 

 

基本のフェラができるようになったら、これらのテクニックも取り入れてみて下さい♪

 

fin.

 

 

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