フェラのコツ #3 〜フル勃起までもっていく〜

りょんの男性をはあはあ♡言わせるフェラテクの続きです♪

 

【勃起中:亀頭責め】

おちんちんの皮を手で優しくやさしーく根元の方に下げます。そうすると亀頭があらわになります。その状態で亀頭責めをします。きゅっと唇をすぼめて亀頭を吸い込むようなイメージで圧力をかけます。舌も使って、尿道口や亀頭の表皮をくりくりとなめ回します。

この責めで、亀頭責めが好きなのかどうか見極められます。

意外と、亀頭責めは反応が真っ二つに分かれます。好きな人はもだえる様に感じてくれますが、嫌いな人は冷めてしまうし、場合によってはふにゃってしまいます。感じているようなら問題なし。亀頭を重点的に責めましょう。

 

【勃起中:竿責め】

亀頭責めの反応が薄かったら、竿の刺激が好きなケースが考えられます。

竿の責めポイントは3つ。
①亀頭と竿の境目、つなぎ目の部分
②竿の中間
③根元

 


亀頭と竿の境目が好きそうなら、唇をすぼめて、重点的にその辺りを唇で上下にこすってあげます。この時に注意するのは、自分の唇にしっかりと唾液を付けること。乾いてカサカサの唇ではおちんちんを痛めます。


竿の中間が好きな人ならば、舌をべろっと出して竿に密着させ、舐め上げたりスクリューさせたりします。唇をすぼめて吸い込んだり押し出したりする責めも効果的。竿の中間を責める時にポイントなのは、口に吸い込まれる方向が好きなのか、口から引き出される方向に責められるのが好きなのか見極めることです。男性の表情や声をしっかり感じ取りながら責めます。


根元が好きな人は簡単。頑張って奥の奥まで口に含む、これしかありません。ただしこればっかりは、自分の口のサイズと相手のおちんちんとの相性なので、無理はしないようにしましょう。喉の奥まで入れると「おえっ」ってなりますよね。これを嘔吐反射と言うのですが、この嘔吐反射がクセになると、日常生活の簡単な刺激で毎回おえってなるようになってしまうので要注意です。喉奥フェラほどほどにしましょう。

 

【フル勃起】

おちんちんがカチコチになったら、強めに擦っても平気なので、唇や舌にしっかり力を入れて出し入れしてあげます。

ここで重要なのは、”力加減”と”スピード”です。力加減もスピードも、実は好みが男性によってまるで違います。

普段、手でガンガン擦ったり固めのオナホを使っている人、極端だと床オナニーしている男性なんかは、フルパワーで力を入れても物足りなさそうにしますし、逆にローションを使ってソフトなオナニーをしている人は、ほんのちょっとの刺激で十分感じてくれます。

「痛くない?」「これぐらい力を入れて大丈夫?」など、声を掛けつつ刺激の強さを見極めましょう。

口の中にたっぷり唾液をためて、ぐちゅぐちゅぺってするような感じでおちんちんを泳がせてあげるのも良いです。

 

 

フィニッシュ編はまた来週!

 

to be continued…

 

 

 

 

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